緊張!アメリカの公立高校に初登校した話

留学

こんばんは!!

無事にアメリカに着いてから、三日後くらいには学校が始まり通い始めました。

それまでに一度ホストと学校へ行って、受ける授業のカリキュラムを決めたり、面談みたいなことをしました。しかしほぼ何も理解できず、何も伝えられず、全部「これでいーや」という感じで授業を決めました。

留学した当時は主に教科書や単語帳のみで勉強していたので、リスニング能力がほぼ皆無でした。リスニングが駄目ということは、喋るのだってもちろん駄目なので、初めの頃は本当に毎日辛くて仕方なかったです。

それでも毎日学校へ通い、宿題をし、訳分からないなりに話しかけてみたりして、なんとか頑張っていました。ただ英語力の一つの山超えたな(喋れる、聞き取れるようになった)っていう実感は、ここから4カ月目経過しないと訪れませんでした。とほほのほ。

それまでは本当に孤独との闘い!愛想笑いで顔中の筋肉がめちゃくちゃ鍛えられた!しんどくて留学行った後の方が「痩せた!」と言われるほどだった!(大抵は皆太って帰ってくる)

次回はそんな時に現れた「救世主」について紹介します。

 

では、またね~~!

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